• 検索結果がありません。

新規上場会社情報 | 日本取引所グループ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "新規上場会社情報 | 日本取引所グループ"

Copied!
113
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

ファイル名:0000000_1_0223206162910.doc 更新日時:2017/10/11 13:20定 印刷日時:2017/10/11 14:31

定 定

定 定

新規上場申請のための有価証券報告書

定 定

。Ⅰの部)定

定 定

サインポスト株式会社定

(2)

定 定

表紙 d定

提出書類 定 新規上場申請のための 価証券報告書。Ⅰの部)定

提出先 定 株式会社東京証券取引所定

d定代表取締役社長定 宮原定 幸一郎定殿定

提出日 定 成「重 10 1貸日定

会社名 定 サインポスト株式会社定

英訳名 定 8じgSUT除図定(T陣UT陣a図じTS定

代表者の役職氏名 定 代表取締役社長定 蒲原定 寧定

本店の所在の場所 定 東京都中央区日本橋本町四 目1「番「0号定

電話番号 定 0」-監買監「-買0」1定

事務連絡者氏名 定 取締役定 コーポレート本部長定 定 西島定 雄一定

最寄りの連絡場所 定 東京都中央区日本橋本町四 目1「番「0号定

電話番号 定 0」-監買監「-買0」1定

事務連絡者氏名 定 取締役定 コーポレート本部長定 定 西島定 雄一定

(3)

ファイル名:0000000_m4_0223206162910.doc 更新日時:2017/10/11 14:30定 印刷日時:2017/10/11 14:30

目定 定 定 定 定 定 次定

定 定

頁 第一部定 企業情報 ………1定

第 定 企業の概況 ………1定 定 主要 経営指標等の推移 ………1定 定 沿革 ………」定 定 事業の内容 ………『定 定 関係会社の状況 ………里定 定 従業員の状況 ………里定 第 定 事業の状況 ………重定 定 業績等の概要 ………重定 定 生産、 注及び販売の状況 ………11定 定 対処すべき課題 ………1「定 定 事業等の スク ………1」定 定 経営上の重要 契約等 ………1『定 定 研究開発活動 ………1監定 定 財政状態、経営成績及び ャッシュ フ ーの状況の分析 ………1買定 第 定 設備の状況 ………「1定 定 設備投資等の概要 ………「1定 定 主要 設備の状況 ………「1定 定 設備の新設、除却等の計画 ………「1定 第 定 提出会社の状況 ………「「定 定 株式等の状況 ………「「定 定 自己株式の取得等の状況 ………」貸定 定 配当政策 ………」貸定 定 株価の推移 ………」貸定 定 役員の状況 ………」里定 定 コーポレート バナンスの状況等 ………『1定 第 定 経理の状況 ………『貸定 定 財務諸表等 ………『里定 第 定 提出会社の株式事務の概要 ………重「定 第 定 提出会社の参考情報 ………重」定 定 提出会社の親会社等の情報 ………重」定 定 その他の参考情報 ………重」定 第 部定 提出会社の保証会社等の情報 ………重『定

(4)

ファイル名:0000000_m4_0223206162910.doc 更新日時:2017/10/11 14:30定 印刷日時:2017/10/11 14:30

頁 第 部定 特別情報 ………重監定

第 定 連動子会社の最近の財務諸表 ………重監定 第四部定 株式公開情報 ………重買定 第 定 特別利害関係者等の株式等の移動状況 ………重買定 第 定 第 者割当等の概況 ………重貸定 定 第 者割当等 よる株式等の発行の内容 ………重貸定 定 取得者の概況 ………重重定 定 取得者の株式等の移動状況 ………定101定 第 定 株主の状況 ………定10「定 定

監査報告書定………巻末定 定

(5)

d定

第 企業の概況

d定

d 主要 経営指標等の推移 定

d定

d定

回次定 第 期定 第 期定 第 期定 第 期定 第10期定

決算 定 成「監 定 成「買 定 成「貸 定 成「里 定 成「重 定

売上高定 。千 )定 1貫1監1貫「重『定 1貫」1買貫1重買定 1貫」貸里貫重重買定 1貫『」買貫01『定 1貫貸「」貫0監重定 経常利益定 。千 )定 監」貫1里『定 重里貫重里0定 里里貫買11定 1『重貫」01定 1買買貫貸監1定 当期純利益又 当期純損失定

。△)定

。千 )定 」0貫監買重定 △」」貫1貸貸定 買0貫買「監定 10監貫0貸重定 10買貫買監「定 持分法 適用 た場 の定

投資利益定

。千 )定 -定 -定 -定 -定 -定

資本金定 。千 )定 重0貫000定 重0貫000定 100貫000定 100貫000定 11」貫買00定 発行済株式総数定 。株)定 1買貫里00定 1買貫里00定 1重貫」00定 1重貫」00定 「「貫『買0定 純資産 定 。千 )定 1里「貫貸監里定 1」」貫貸0「定 「1」貫0買里定 」1監貫「監」定 『0買貫0里監定 総資産 定 。千 )定 貸1買貫1」「定 買1『貫監監買定 重0」貫監監貸定 1貫0貸1貫里重1定 1貫「「里貫0里貸定 株当たり純資産 定 。 )定 10貫00里普「重定 貸貫重監里普『貸定 11貫0」重普里0定 1買」普」『定 1里0普里0定 株当たり配当 定

。 株当たり中間配当 )定

。 )定

貸監普00定

。-)

貸監普00定

。-)

1監0普00定

。-)

「貫「00普00定

。-)

1貫000普00定

。-) 株当たり当期純利益金

又 当期純損失金 。△)定

。 )定 1貫里1重普買1定 △1貫重貸『普里」定 」貫「里「普1里定 監『普『監定 監0普1買定 潜在株式調整 定

株当たり当期純利益金 定

。 )定 -定 -定 -定 -定 -定

自己資本比率定 。%)定 「」普監定 「1普貸定 「」普買定 「重普『定 」」普1定

自己資本利益率定 。%)定 1重普重定 -定 」監普0定 」重普里定 「重普買定

株価 益率定 。倍)定 -定 -定 -定 -定 -定

配当性向定 。%)定 『普1定 -定 『普買定 『0普『定 1重普重定

営業活動 よる定 ャッシュ フ ー定

。千 )定 -定 -定 -定 重」貫」0重定 △「監貸貫里10定 投資活動 よる定

ャッシュ フ ー定

。千 )定 -定 -定 -定 △」貫10買定 △「里貫」「買定

財務活動 よる定 ャッシュ フ ー定

。千 )定 -定 -定 -定 」0貫「里『定 △貸1貫貸貸0定

現金及び現金 等物定 の期末残高定

。千 )定 -定 -定 -定 貸貸里貫0里「定 『「0貫1貸『定

従業員数定 。名)定 監1定 監貸定 買買定 貸「定 貸里定

(6)

。注)定 当社 連結財務諸表 作成 り の 、連結会計 係る主要 経営指標等の推移 い

載 り 定

売上高 、消費税等 含 り 定

第 期の当期純損失の計上 、子会社清算等 よる の あり す 定

持分法 適用 た場 の投資利益 い 、関連会社 い いため、 載 り 定 普定 成「重 」1日付 株式分割 株式 株 き100株 行わ 、発行済株式総数 「貫「『買貫000株

り す 定

潜在株式調整 株当たり当期純利益金 い 、新株 約 の残高 あり す 、当社株式 非上場 あり、期中 均株価 把握 き いため 載 り 定

第 期の自己資本利益率及び配当性向 い 、当期純損失 計上 いるため、 載 り 株価 益率 当社株式 非上場 あるため 載 り 定

第 期、第 期及び第 期 い 、 ャッシュ フ ー計算書 作成 り の 、 ャッシ

ュ フ ー 係る各項目 い 載 り 定

10 従業員数 就業人員。当社 社外 の出向者 除き、社外 当社 の出向者 含 ) あり、臨時 用 者数 、従業員数の100分の10 満 あるため、 載 省略 り す 定

11 前事業 。第 期)及び当事業 。第10期)の財務諸表 い 、株式会社東京証券取引所の 価証券上 場規程第「11条第 項の規 き、金融商品取引法第1重」条の 第 項の規 準 、 限 任定あ

監査法人 より監査 り す 定

定 定 定 定 定 定 、第 期、第 期及び第 期の数値 い 、 会社計算規則 成1里 法務省 第1」号 定 定 き算出 り、金融商品取引法第1重」条の 第 項の規 よる監査証明 り 定 1「普定 成「重 1里日開催の取締役会決議 より、 成「重 」1日付 通株式 株 き100株の株式分割

行 り す 、第 期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 、 株当たり純資産 及び 株当た り当期純利益金 算 り す 定

1」普定 成「重 」1日付 通株式 株 き100株 株式分割 行 り す 定

定 定 そ 、東京証券取引所自主規制法人 現定 日本取引所自主規制法人 の引 担当者 通知 新規上場申 請のための 価証券報告書 Ⅰの部 の作成上の留意 い 成「『 「1日付東証上審第1」」 号 き第 期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 算 た場 の 株当たり指標の推移 参

考 掲 る の り り す 定

定 定 、第 期、第 期及び第 期の数値 株当たり配当 い すべ の数値 い 、 限

任定あ 監査法人の監査 り 定 定

d定

d定

d定

d定

d定

d定

d定

d定

d定

d定

d定

d定

回次定 第 期定 第 期定 第 期定 第 期定 第10期定

決算 定 成「監 定 成「買 定 成「貸 定 成「里 定 成「重 定

株当たり純資産 定 定 100普0里定 貸重普監里定 110普『0定 1買」普」『定 1里0普里0定 株 当 た り 当 期 純 利 益 金

又 当期純損失金 。△)定

定 1里普「0定 △1重普貸監定 」「普里「定 監『普『監定 監0普1買定 潜在株式調整 定

株当たり当期純利益定

定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定

株当たり配当 定

株当たり中間配当 定

0普貸監定

- 定

0普貸監定

- 定

1普監0定

- 定

「「普00定

- 定

10普00定

- 定

─ 2 ─

(7)

定 沿革 定

定 定

d定

定 概要定

成1重 定

東京都中央区日本橋本町 客 の.9部門の一員 顧客企業の 体的 課題解決 行う 事業の展開 目的 、サインポスト株式会社 設立定

成1重 定 銀行 向 たコンサル ン 業務 開始定

成1重 11 定 ー 業界等、金融業界全般 向 たコンサル ン 業務 開始定 成「0 定 本社 東京都中央区 伝馬町 移転定

成「0 10 定 公共機関。国や地方公共団体等) 対するコンサル ン 業務 開始定 成「0 11 定 大阪 中央区 関西支社 設立定

成「1 定 財団法人日本情報処理開発 会より イバシー ーク 第11里「0買「『号 の付 取得定 成「1 定 本社 現在の東京都中央区日本橋本町 移転定

成「『 定 .84「貸001景.828。J51「景0里0「1『)の 証 取得定 成「買 11 定 那覇 沖縄支社 設立定

成「買 1「 定 ソ ューシ ン事業 開始定

成「貸 定 バッ 処理高速 サー スの提供 開始定 成「里 定 事業性評価サー スの提供 開始定

成「重 定 当社 開発 た ワン ーレ 各種 スコ 発表定

(8)

定 事業の内容 定

当社 、 社会 新た 価値 創出 る 、 客 社会 感謝 る 事 経営理念 掲 、 客 の.9部門の一員 、顧客企業の経営目標の遉成 向 、経営課題等の解決 役立 遈 るべ 示 、そ 実行する 企業 ッシ ン り す 定

定 当社 、業務 業界及び顧客企業の経営課題 的確 把握 、各企業の状況 た 体的 解決策 示 、顧客

企業の立場 実行 り す 定

た、先端.(9 術 情報 通信 関する 術 活用する 、 無 た新 い課題解決方法 創り 出 、顧客企業の業務効率 コスト 実現するサー スの開発 提供 行 り す 定

当社 、第10期事業 ソ ューシ ン事業 本格的 開始 た 伴い、事業 ントの区分方法 見 直 、報告 ント 従来の 一 ント 、 コンサル ン 事業 及び ソ ューシ ン事業

の報告 ント 変更 り す 定

た、第11期第 四半期会計期間 、新た イ ーシ ン事業 報告 ント 追 、 の報告 ント 変更 り す 定

の結 、 成「重 」0日現在、当社の事業 コンサル ン 事業 、 ソ ューシ ン事業 、 イ ーシ ン事業 の の事業 ント 成り立 り、会社全体 、各事業 相互 関連性 持

展開 いく事業構成 り す コンサル ン 事業 よる 的 事業運営 ース 、コン

サル ン 事業 た顧客 ー の把握や業務ナレッ 及び営業 活 、新た サー スの提供や 他業態 対 サー ス 提供するソ ューシ ン事業 イ ーシ ン事業 展開 り す 定

営業地域 き 、本社のある首都圏 中心 東 、 信越、関東、東海、関西、九 、沖縄 事業展開 行 り す 定

d定

体的 事業内容 の り あり す 定 d定

コンサル ン 事業定

当社のコンサル ン 事業 、社会インフ ある 情報シス 対する品質 の要求水準 一般企 業 比べ 高い金融機関 銀行、クレ ット ー 会社、投資運用会社等 及び公共機関向 業界 絞り専門性

高めたサー ス 展開 り す 定

定 体的 、金融機関及び公共機関向 情報 戦略、シス 構想、業務改善等 提案 、 金融機関 及び公共機関 大手.9 ン ー等 発注するシス の企画 設計 開発 運用の実行支援や ント支援 通 、顧客企業の課題解決 献 り す 定

定 当社 、 のよう 支援の 、 客 の.9部門の一員 り、問題 課題の摘出 行い、そ 解決す る 体的 施策 提案 実行する いう 特徴 あり、第 者的 立場 く顧客企業の組織の一員 当事 者 、問題 解決する 主体的 対策 実行する 優 性 ある 考え り す 定

定 た、当社 シス 部門の 、顧客企業の経営や各業務部門 顧客企業外の関係者の対応 幅広く 支援する 顧客企業の課題 本質的 解決する 特徴 す のよう 課題解決 必要 る全領域 幅 広く支援する 、数 間 渡 取引 する顧客先 在 り す 定

定 定

。1)定コンサル ン 事業の特長定

当 社 、 業 界 の 実 務 経 験 者 数 多 く 採 用 す る 、各 現 場 実 施 た 実 務 経 験 8(+ 8じgSUT除図定

(TS除つせ図じSg定+陣amご与T陣推 当社固 のコンサル ン 方法論 体系 、各現場 利用する 社員教育 活用する 当社サー スの品質 維持 向上 り す 定

定 た、当社 積 重 きた知的資産 ある サインポスト)B 活用 、サー ス 高 する 他社 の差別 実現 り す サインポスト)B 、.(9 術、52 クト ント の方法論、

業務知識の 体系 たナレッ 構成 り、常 更新 利用 きる 組 り す 定

定 当社 提供する主 コンサル ン サー ス 、 載の クト ント支援 .9部門支 援 あり す 定

d定

d定

─ 4 ─

(9)

。「)定 クト ント支援定

金融機関 る情報シス の 置 、す 社会インフ の一部 り、金融機関のシス

害 社会 える影響 大きいため、一般企業 比べ 高い信頼性 全性 確保する 必要 い す た、金融機関のシス 開発 関する監督当局の監視 々厳 増 い す 定

定 一方 、金融機関 る業務シス 、全国各地の銀行 第 次 ン イン る、1重里0 代

半 1重重0 代前半 構築 たシス い 稼働 り、シス 自体の老朽 進

いる く、そのシス 構成やシス 管理の複雑 増 き い す 定

定 の結 、金融機関 るシス 構築 クト 開発規模 々増大傾向 あり、そ

伴 投資 増 き いる 、 クトの進捗遅延やシス 機能の品質 金融機関の経

営 える影響 大きく り、 クト 全 着実 進めるための管理手法 す す必要 き い す 定

定 上 より、金融機関の シス 更改する クト ント 高い水準 求め す 、当 社 の ク ト ン ト 支 援 関 す る 実 績 過 去 間 日 本 全 国 の 金 融 機 関 「里 社 り

す 特 地方銀行業界 い 、 系シス る、銀行業務シス の中 担う シス

共 する動き 活発 り、大規模 クト 次々 立 上 い す 地方銀行等

る 系シス 更改 クト 成「重 末時 い 日本全国 1買 クト 進行中。当社調 べ) す 、う 1」 クト 当社の支援先 り す 定

d定

。」)定.9部門支援定

クト ント支援 い 、金融機関 行うシス 開発の各 クト毎 コンサル ン サー ス 提供 り す 、.9部門支援 い 、シス 部等の.9部門 対 クトの 無 係わ 的 コンサル ン サー ス 提供 り す 定

定 金融機関の.9部門 い 、 客 数多くのシス 開発の クト 抱え り、 ス ー 求め いる 中、 クトの管理や スク管理、品質評価、新た 業務施策の検討 展開 客 I 部門 求め る役割 々増大 、要員 足 いる状況 い り す 定

定 そう た中 、当社 豊富 業務知識 実績 いた経験 客 側の組織の一員 、I 戦略の 立案 始 り、I スクの評価 改善策の立案 実行、シス の ン イン作成、シス 開発 程毎の目標遉成 品質評価、開発生産性向上 品質向上施策の立案及び実行等の.9部門支援サー ス 提供

り す定 定

定 た、公共機関等の 客 い 、主 (.4補 官 情報 統括 任者補 官 のサー ス 提供 り す 定

(.4補 官 、 高 情報通信 ットワーク社会形成 本法。.9 本法) の 、 電子政府構築計画 る電子政府構築の推進体制の一 あり、政府や地方自 体の業務 シス 分析 評価、最適 計画の策 当たり情報 統括 任者。(.4)及び情報シス 統括部門 対 支援 言 行う者 置付 、業 務分析手法、情報シス 術及び情報 ュ 関する専門的 知識 、独立性 中立性 する外 部専門家 いい す 定

(10)

ソ ューシ ン事業定

当社 、コンサル ン 事業 い 多くの金融機関 取引実績 いるため、金融機関の経営 担

当者 の幅広い生の声の 能 あり、顧客の抱える業務的 問題 課題 識 り す の

業務的 問題 課題 解決するため 、コンサル ン 事業 た業務ナレッ ン ャー企業等 する先端 術 応用 、 企業向 のフ ン ック 金融 る.9 ク ー のサー ス 提 供 り す 定

d定

。1)バッ 処理高速 ソ ューシ ン ー 定 バッ 処理 い 定

バッ 処理 、大 の ー 一 期間ため き、コン ュー ー 一括処理する操作 指 す 例え

、銀行 る給 振 や口 振 処理、クレ ット ー 会社の利用明 作成処理等 あり、一般的 夜 間 数時間 行い す 定

定 、日中 多く処理 る ン インのト ン クシ ン処理のため シス ソース 確保す る必要 あるため、バッ 処理 使える時間 限 り、遅延 許 、万 一遅延 た場 、大規 模 シス 害 発展する 能性 あり す 定

定 のため、日々増大する大 の ー 対応するため 、バッ 処理時間の短縮 、金融機関 る重要

課題の一 り す 定

当社ソ ューシ ンの特徴定

現状のバッ 処理シス い 、高性能 ー や高機能 ソフト の 入等 中心 、いく のソ ューシ ン 在 り す 、い 多 の投資 必要 り す 定

定 当社のソ ューシ ン 限会社 バーサル シ ル ン 研究所 東京都港区西新橋 責 責 代表者 當仲寛哲 開発 た 術 応用 、バッ 処理速 倍 10倍 上高速 処理する 術 あり す た、シス の構築 要する開発 数 従来 術の約半分 開発 能 あるため開発コストの削減 能

り、金融機関のバッ 処理 幅広く適用 きる 能性 あり す 定

定 当社 、本 術 活用 金融機関等の 客 の ー わ たバッ 処理高速 シス 開発 納 入 り す 定

d定

。「)定事業性評価サー ス定

現在、経済産業省等 提唱する地方創生 向 た取組 、地方銀行等 各地域の企業の成長 資金面 すため 各企業の現在 将来 亘る事業性その の 評価 、担保等 依 する く融資 実行する

求 め い す 、事 業 会 社 の ン 内 容 方 法 や 体 的 評 価 方 法 等 い 検 討 課 題 多 く、事業性評価 効率的 実施 いる金融機関 少数 り す 定

定 のよう 状況の 、当社 業務提携先 ある知的資産 ント支援機構株式会社 東京都千代 区飯 橋 責 責 定 代表者 中 博之 開発 た事業性評価ソ ューシ ンサー ス 提供 り す 当サー ス 、金融機関 行う企業の事業性評価 支援する 組 す 各業種別 企業 の質問事項等 整理 り、金融機関 当 質問事項の回答 当サー ス 計する 、質問の回答 事業課題や対策等 レポート

出力 、そのレポート 当社 金融機関 提供 す 定

定 金融機関 当サー ス 入 た場 、当社 入時 初期費用 領 、その レポート作成費用 領 す た、業務提携先 ある知的資産 ント支援機構株式会社 利用料金 支払い す 定

定 現在、当社コンサル ン 事業の顧客等 の営業活動 行 り、 全国の地方銀行等 の営業活動 実施 いり す 定

d定

。」)ご電子便定

ご電子便 、当社の業務提携先 あるイー ー ル株式会社 東京都千代 区 番町 責 定 代表者 譲 開発及び提供 いる ュ 術 用いた、 全 確実 機密ファイルや大容 ファイル イン ー ット回線 経 配 するサー ス あり す 定

定 本サー ス 、伝 する ー 暗号 いる く、相手 く 時 仲 するサーバー上の ー すべ 消去する 組 備え、 時 遉確 行う 能 ため、外部 内部 ファイル取 得 行わ る 険 く、既 の ットワークインフ 利用 きる 、専用サーバや専用回線等 要

─ 6 ─

(11)

定 当社 、本 術 活用 顧客 ある金融機関等の ー わ たファイル伝 シス 開発 納入 り す 定

定 定

事業系統 定

定 定

イ ーシ ン事業定

定 当社 、先端.(9 術 情報 通信 関する 術 用い 様々 社会問題 解決するため、従来の顧客 あ る金融機関及び公共機関向 いイ ーシ ン事業 取り組 り す 定

d定

定 体的 、人 知能 A普.普 の ある ー ー ン 応用 た製品開発 国立大学法人電気通信 大学 の産学連携 より行 り、多 の商品画像等の ッ ー ン ン する 商品その の 自動識別 精算 能 レ ス ー ワン ーレ 成「重 各種 スコ 発表 り す 定 定 た ワン ーレ 関する知的財産保護のため、 成「重 」0日現在、 件の特許 出願 り す 定

定 ワン ーレ 搭載 た箱型のレ 、来店客 並べた商品 レ 内の 取り、当社 独

自 開発 たA普.普 レ 内部の商品 自動識別 、商品 数 計金 瞬時 計算する の す 定

定 バーコー ー ー より商品 シ ル 精算するの く、複数の商品 高速 一括 精算す

る より、従来のレ 比べ格段 精算時間 短縮する 目指 り す の機能 実現す

る より、当製品 コン ンススト 等 売店の人手 足の解消や 物客のレ 待 時間の短縮 る 能 る 考え り す 定

成「重 」0日時 い 、売上高の計上 至 り 、国立大学法人電気通信大学内の生 定 い 性能確 開始 り す 定

定 た、スー ー ー ットや ス ントスト 等の大型店舗 る人手 足の解消や 物客のレ 待 時 間の短縮 目的 スー ーワン ーレ の研究開発 進め り す 定

、イ ーシ ン事業 開発 行 いる人 知能 利用 たレ ス ー製品の販売、人 知能 術の販売 等 い 、 成「重 開催の 時株主総会 款 新た 事業目的 えた より、第11期第 四半期 会計期間より、 イ ーシ ン事業 報告 ント 追 り す 定

d定

(12)

定 関係会社の状況 定

d 当事項 あり 定 d定

d 従業員の状況 定

。1)d提出会社の状況定

定 定

注 従業員数 就業人員。当社 社外 の出向者 除き、社外 当社 の出向者 含 ) あり、臨時 用 者数 、従業員数の100分の10 満 あるため、 載 省略 り す 定

均 間給 、賞 及び 準外賃金 含 り す 定

d定

。「)定労働組 の状況定

当社の労働組 結成 り 、労使関係 り す 定

d定

d定 d定 d定 成「重 」0日現在定

従業員数。名)定 均 齢。 )定 均勤 数。 )定 均 間給 。 )定

里貸定 」貸普0定 『普監定 買貫里11貫買里里定

ントの名称定 従業員数。名)定

コンサル ン 事業定 買」定

ソ ューシ ン事業定 11定

イ ーシ ン事業定 貸定

全社。共通)定 買定

計定 里貸定

─ 8 ─

(13)

第   業の状況

d定

d 業績等の概要 定

。1)定業績定

第10期事業 。自定 成「里 日定 至定 成「重 「里日)定

d当事業 る 国経済 、政府の経済政策等 より企業業績や 用環境の改善傾向 き、 や 回復 調 り た 、英国 脱問題や米国大統領選挙 の政策等の影響 依然 先行き 透明 状況 い り、金融資本 場 の影響 留意する必要 あり す 定

定 当社 属する情報サー ス産業 い 、金融機関 中心 的 .9投資 行わ り、 競 力強 目的 たシス 開発需要 拡大 いく の 期待 す 定

定 のよう 状況の 、当社 金融機関 中心 た 客 の経営課題解決のためのコンサル ン 事業並 び ソ ューシ ン事業 推進 参り た 定

d定コンサル ン 事業 き 、 客 の品質の高いサー ス提供の 取り組 、情報シス

関する課題解決や クトの成 献 、当事業 い 新た の銀行の 系シス の移

行 クト 参画 り す 定

d定ソ ューシ ン事業 き 、当事業 より本格的 ス ート 、バッ 処理高速 ソ ューシ ン及 び事業性評価サー ス 新た 注 た 、ご電子便サー ス よる売上 計上いた た 定

定 の結 、当事業 の売上高 、1貫貸「」 万 前 期比「0普0%増 、営業利益 1貸1 万 前 期 比10普「%増 、経常利益 1買買 万 前 期比11普貸%増 、当期純利益 10買 万 前 期比1普監%増 り た 定

定 定 定 ント別の業績 の り あり す 定 コンサル ン 事業 定

コンサル ン 事業 い 、地方銀行 る 系シス の移行 クト ント業務

新た 行 注 た 、クレ ット ー 会社、投資運用会社のシス 部門支援業務、公共機関向 コンサ ル ン 業務の 的 注等 より、売上高 1貫貸1」 万 前 期比1重普」%増 、営業利益 『11 万

り た 定

、当事業 より ント別の開示 行 いるため、営業利益の前 期比較 行 り 定 ソ ューシ ン事業 定

ソ ューシ ン事業 い 、当事業 よりバッ 処理高速 サー ス、事業性評価サー ス、ご電子便サ ー ス提供 本格的 営業活動 開始 、ソ ューシ ン事業の 注高 「買」 万 、 注残高 「監」 万

り す の 注の結 、当事業 い バッ 処理高速 サー ス、ご電子便サー スの売上 計上 より、売上高重 万 、営業損失 」監 万 り す 定

、当事業 より ント別の開示 行 いるため、前 期比較 行 り 定

d定

第11期第 四半期 計期間。自定 成「重 日定 至定 成「重 」1日)定

定 当第 四半期 計期間 る日本経済 、政府の経済政策や金融政策等の効 より引き き や 回復 調 き た 、世界経済 欧 米国の政 動向 スクや 朝鮮 中東情勢の地政学的 スク 、依然

先行き 透明 状況 推移 た 定

金 融 .9 業 界 い 、金 融 庁 や 経 済 産 業 省 る ッ ト コ イ ン や ッ ク ー ン 術 等 の 政 策 検 討 の 開 始、各金融機関 大手シス イン レー ー よる +じS図ご続し 活用の本格 、 、金融.9業界 る 大型の資金調遉事例 増 する 、 成長 見 る 場 注目 め り す 定

のよう 状況の 、当社 金融機関 中心 た 客 の経営課題解決のためのコンサル ン 事業並び ソ ューシ ン事業 推進 参り た 定

た、研 究 開 発 中 心 た イ ー シ ン 事 業 い 、A. 利 用 た 様 々 術 の 研 究 開 発 進 め り、現在、A. 搭載 た無人レ の開発 進め り す 定

、イ ーシ ン事業 開発 行 いる人 知能 利用 たレ ス ー製品の販売、人 知能 術の販売 等 い 、 成「重 開催の 時株主総会 款 新た 事業目的 えた より、第11期第 四半期 会計期間より、 イ ーシ ン事業 報告 ント 追 り す 定

(14)

定 の結 、当第 四半期 計期間の売上高 1貫『買里 万 、営業利益 1『0 万 、経常利益 1」買 万 、四 半期純利益 重重 万 り た 定

定 ント別の業績 の り あり す 定 コンサル ン 事業 定

コンサル ン 事業 い 、地方銀行 る 系シス の移行 クト ント業務、

クレ ット ー 会社、投資運用会社のシス 部門支援業務、公共機関向 コンサル ン 業務の 的 注等や新規金融機関の取引増 等 より、売上高 重『」 万 、営業利益 「「」 万 り た 定

ソ ューシ ン事業 定

ソ ューシ ン事業 い 、バッ 処理高速 サー スの前期 注分及び当第 四半期 計期間の追 注分の納品 よる売上計上の 、事業性評価サー スの新規契約の増 等 より、売上高 監「監 万 、営業利 益 買里 万 り た 定

イ ーシ ン事業 定

イ ーシ ン事業 き 、当第 四半期 計期間 い 売上高の計上 至 り 主

ワン ーレ 開発のための研究開発費等 より、営業損失 貸重 万 り た 定 定 定

。「)定 ャッシュ フ ーの状況定

第10期事業 。自定 成「里 日定 至定 成「重 「里日)定

定 当事業 末 る現金及び現金 等物 、『「0 万 り、前事業 末 比べ」監貸 万 減少 た 各 ャッシュ フ ーの状況 そ の要因 、 の り す 定

d定

営業活動 よる ャッシュ フ ー 定

定 当事業 る営業活動 よる ャッシュ フ ー 、「監貸 万 の支出 前事業 重」 万 の 入 り た 主 、税引前当期純利益1買買 万 の計上及び 入債務の増 111 万 等の増 要因 あり た 、売上債 の増 1『『 万 及びた 卸資産の増 」11 万 等の減少要因 あ たため す 定

d定

投資活動 よる ャッシュ フ ー 定

定 当事業 る投資活動 よる ャッシュ フ ー 、「里 万 の支出 前事業 万 の支出 り た 主 無形固 資産の取得 よる支出「0 万 あ たため す 定

d定

財務活動 よる ャッシュ フ ー 定

定 当事業 る財務活動 よる ャッシュ フ ー 、貸1 万 の支出 前事業 」0 万 の 入 り た 主 、長期借入 よる 入1監0 万 あり た 、長期借入金の返済 よる支出1里里 万 及び配当金の支払 よる支出『「 万 あ たため す 定

定 定

第11期第 四半期 計期間。自定 成「重 日定 至定 成「重 」1日)定

定 当第 四半期 計期間 る現金及び現金 等物 、重監」 万 り、前事業 末 比べ監」」 万 増 た 各 ャッシュ フ ーの状況 そ の要因 、 の り す 定

d定

営業活動 よる ャッシュ フ ー 定

定 当第 四半期 計期間 る営業活動 よる ャッシュ フ ー 、監『『 万 の 入 り た 主

、税引前四半期純利益1『1 万 の計上及びた 卸資産の減少「監重 万 等 あ たため す 定 d定

投資活動 よる ャッシュ フ ー 定

定 当第 四半期 計期間 る投資活動 よる ャッシュ フ ー 、 万 の支出 り た 主 敷金の差入 よる支出 万 あ たため す 定

d定

財務活動 よる ャッシュ フ ー 定

定 当第 四半期 計期間 る財務活動 よる ャッシュ フ ー 、 万 の支出 り た 主

、長期借入 よる 入100 万 あり た 、長期借入金の返済 よる支出貸里 万 及び配当金の支払 よ る支出「「 万 あ たため す 定

d定

─ 10 ─

(15)

d 生産、 注及び販売の状況 定

ソ ューシ ン事業 第10期事業 及び イ ーシ ン事業 第11期第 四半期会計期間 新設

た報告 ント あるため、前 期比 い 載 り 定

定 定

。1)d生産実績定

当社 生産活動 行 り の 、 当事項 あり 定 定 定

。「)d 注実績定

第10期事業 及び第11期第 四半期 計期間 る 注実績 ント 示す 、次の り あり す 定

d定

。注)定 ント間取引 い 、相殺消去 り す 定

上 の金 、消費税等 含 り 定

定 定

。」)d販売実績定

第10期事業 及び第11期第 四半期 計期間 る販売実績 ント 示す 、次の り あり す 定

d定

。注)定 ント間取引 い 、相殺消去 り す 定

最近 事業 及び第11期第 四半期 計期間の主 相手先別の販売実績及び当 販売実績の総販売実績 対する割 次の り あり す 定

d定

。注)定 ット ント4Sご株式会社 成「里 10 ).A2 ット ント株式会社、 信 銀 行株式会社の資産運用部門、 投信投資顧問株式会社及び新 投信株式会社 統 発足 た の

あり す ット ント4Sご株式会社 の販売高のう 、 成「里 ).A2 ット ント株式会社 対する の あり す 定

上 の金 、消費税等 含 り 定

定 定

ントの名称定

第10期事業 定

。自定 成「里 日定 定 至定 成「重 「里日)定

第11期第 四半期 計期間定

。自定 成「重 日定 定 至定 成「重 」1日)定 注高。千 )

前 期 比。%)定

注残高定

。千 )定

前 期 比。%)定

注高。千 )定

注残高定

。千 )定 コンサル ン 事業定 1貫貸『『貫買1『定 1「」普貸定 1買重貫貸監『定 1「「普貸定 1貫0」買貫里買『定 「買」貫0監」定 ソ ューシ ン事業定 「買」貫買買『定 ―定 「監」貫里「貸定 ―定 監買里貫重買里定 「重貸貫『買0定

イ ーシ ン事業定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定

計定 「貫00里貫「貸里定 1『「普『定 『「」貫監里1定 」0買普1定 1貫買0監貫里」「定 監買0貫監1」定

ントの名称定

第10期事業 定

。自定 成「里 日定 定 至定 成「重 「里日)定

第11期第 四半期 計期間定

。自定 成「重 日定 定 至定 成「重 」1日)定 販売高。千 )定 前 期比。%)定 販売高。千 )定

コンサル ン 事業定 1貫貸1」貫「「1定 11重普」定 重『」貫監買監定

ソ ューシ ン事業定 重貫里」貸定 ―定 監「監貫」」監定

イ ーシ ン事業定 ―定 ―定 ―定

計定 1貫貸「」貫0監重定 1「0普0定 1貫『買里貫重01定

相手先定

第 期事業 定

。自定 成「貸 日定 定 至定 成「里 「重日)

第10期事業 定

。自定 成「里 日定 定 至定 成「重 「里日)

第11期第 四半期 計期間

。自定 成「重 日定 定 至定 成「重 」1日) 販売高。千 )定 割 。%) 販売高。千 )定 割 。%) 販売高。千 )定 割 。%) 株式会社 ーシー ー定 」「監貫0監買定 「「普買定 」」0貫里1監定 1重普「定 1」買貫重00定 重普」定 株式会社静岡銀行定 監0貫貸0貸定 」普監定 「『貸貫里1『定 1『普『定 買00貫『買」定 『0普重定

ッ ト ン ト 4Sご株式会社。注)定

「1『貫重『『定 1監普0定 「『「貫貸10定 1『普1定 1『監貫000定 重普重定 株式会社東日本銀行定 -定 -定 「」監貫買『監定 1」普貸定 「0買貫重「1定 1『普1定

(16)

定 対処すべき課題 定

当社 的 発展及び経営 の るため、 の事項 の事業展開 る主要 課題 識

、事業発展 る方針 あり す 定 d定

。1)定優秀 人 の確保 育成定

当 社 事 業 の 拡 大 、人 の 確 保 最 重 要 課 題 あ る た め 新 者 及 び ャ 採 用 積 極 的 実 施 り す 定

社員の成長 支援 社員 その家族 幸 経営理念 、新 者 い 、将来的 当社の中 る人 育成 取り組 いる 、 ャ 採用者 い 、実績 知識 持 た人 採用 、より 多くの 客 方 質の高いサー ス提供するための人 教育 強 いり す 定

定 定

。「)定ソ ューシ ンサー スの拡充定

当社 A. 利用 た画像 識 術等の研究開発活動 行 り す 、自社開発 く、先端 術やサー ス 保 する企業 の提携等 推進 、ソ ューシ ンサー スの拡充 いり す 定

d定

。」)定サー スの高付 価値 定

当社 、 客 の課題解決のためのコンサル ン サー ス及びソ ューシ ンサー ス 提供 り す 定 定

当社 、 客 ある金融機関 い 、経営統 や地方銀行 中心 たシス 共 等 よる需要 顕在 いる中、 客 の当 サー ス 対する要求水準 高 くる の 考え り す 定

、 客 経 営 課 題 解 決 潜 在 的 ー 捉 え、 の 実 績

、 るサー スの高付 価値 取り組 いり す 定

d定

。『) 次元 の成長定定

当社の成長戦略 、 顧客 業態の拡大、 サー スの拡大、 地域の拡大の の方向 る 次元 の成長 志向 り す 定

定 軸 る金融業界内 の顧客 拡大 、その実績 た他業態 の事業展開 行う 、 た、顧 客 の 的 レーシ ン 活 ー た新た サー ス 開発 、業務 業界の ー 先取 り た新サー スの開発 取り組 いり す 定

d定 d定

─ 12 ─

(17)

定 事業等の スク 定

本書 載 た事業の状況、経理の状況等 関する事項のう 、投資者の 断 重要 影響 及 す 能性のある 事項 、 のよう の あり す 定

、文中の将来 関する事項 、本書提出日現在 い 当社 断 た の あり す 定

d定

。1)定 気変動 スク い 定定

当社 コンサル ン サー ス 提供する主要顧客 金融機関 あり、国内外の 気動向等 より、I 投資 抑制 た場 、当社の業績 影響 及 す 能性 あり す 定

定 定

。「)定人 の採用 確保及び育成 い 定定

当社 、 の事業展開のため、優秀 人 の採用 確保及び育成 重要 ある 考え り す

、.9及びコンサル ン 業界 る人 の 奪 より、優秀 人 の採用 確保及び育成 計画通り 進 い場 や、優秀 人 の社外流出 生 た場 、競 力の や事業規模拡大の制約、顧客 提供するサー スレ ルの た 、当社の業績 影響 及 す 能性 あり す 定

た、当社 注する業務の一部 、人的資源の制約 力会社。 ス ートナー) 対 、再委 す る あ り す 、 力 会 社 の 優 秀 人 の 確 保 き い 場 、競 力 の や 事 業 規 模 拡 大 の 制 約、顧客 提供するサー スレ ルの た 、当社の業績 影響 及 す 能性 あり す 定

d定

。」)定情報 ュ スク い 定定

当社のコンサル ン 及びソ ューシ ンサー スの提供 あたり、顧客の機密情報や個人情報 する あり す そのため当社の役員及び従業員 対 、 秘義務の遵 、機密情報や個人情報の情報管理の徹底 行 り、情報 ュ ントの国 標準 ある.84「貸001の 証及び イバシー ーク 取得

り す 定

、 測の事態 より、 の情報 外部 漏洩 た場 、当社の社会的信用 重大 影響 え、対応費用 含め当社の業績 影響 及 す 能性 あり す 定

定 定

。『)定委 先管理 い 定

当社 注する業務の一部 、人的資源の制約 力会社。 ス ートナー) 対 、再委 する あり す 当社 委 先の選 当た 、 クト遂行能力等 案 選 り す 、委 先 の クト管理 適 行わ い場 、コストの増 や納期遅延あるい 品質の 等 招く 能性 あり す 当社 、役職者 よるレ ュー より 期の問題の顕在 及び対処 行 り す 、 測の事態

よりそのよう 問題の 期発見や対処 適 行う き い場 、当社の業績 影響 及 す 能性 あり す 定

d定

。監)定研究開発費 い 定

定 ddd定当社 人 知能 A普.普 利用 た物体自動 識 術や文 取り 術等の研究開発活動 行 り す 定 の先端 術の 術革新のス ー 速く、 た競 激 増 いるため、 の研究開発活動の進 捗状況や計画 対する遅延の発生等 より、当初想 た研究開発費 増 、当社の業績 影響 及 す 能性

あり す 定

d定

。買)定代表取締役 の依 い 定

当社の代表取締役社長 ある蒲原寧 、当社の設立 来、当社の経営方針や戦略決 始め、事業開発、 ン 力向上等 い 重要 役割 担 り す た、本書提出日現在当社発行済株式総数の『0普「定% 所 する 筆頭株主 あり す 定

当社 、事業拡大 伴い社長 過 依 い経営体質の構築 進め り す 、何 の理 より社長 測の事態 生 た場 、 た 社長 任するよう 事態 生 た場 、当社の業績 影響 及 す 能 性 あり す 定

d定

(18)

。貸)定法的規制 い 定

当社のコンサル ン 事業 い 、 労働者派遣事業の適 運営の確保及び派遣労働者の保護等 関する 法 。 、 労働者派遣法 いう ) め た労働者派遣事業 当する の あり す 当社 、関係 法 の遵 め り す 、労働者派遣法 める派遣元事業主 の 格事 当 た場 や、法

遊 た場 当 事業の停 る 能性 あり す 定

た、新た 法規制の 和や改 等 行わ た場 、当社 利 影響 及 す の あ 、当社の業績 影 響 及 す 能性 あり す 定

d定

。里)定新株 約 の行使 よる株式価値の希薄 い 定

当社 、当社役員及び従業員 対するイン ン 目的 、新株 約 付 い す 本書提出日 現在、新株 約 よる潜在株式総数 」「監貫重00株 あり、発行済株式総数「貫「『買貫000株の1『普監% 相当 す

の新株 約 行使 た場 、当社株式 新た 発行 、既 の株主 する株式の価値及び議決 割 希薄 する 能性 あり す 定

d定

。重)イ ーシ ン事業 い 定 定

当社 、先端.(9 術 情報 通信 関する 術 用いた事業の多角 取り組 り、研究開発活動 り す 定

、イ ーシ ン事業 開発 行 いる人 知能 利用 たレ ス ー製品の販売、人 知能 術の販売 等 い 、 成「重 開催の 時株主総会 款 新た 事業目的 えた より、第11期第 四半期 会計期間より、 イ ーシ ン事業 報告 ント 追 た 定

d定

イ ーシ ン事業 い 、人 知能 A普.普 の ある ー ー ン 応用 製品開発 行い、 成「重 各種 スコ 発表 た ワン ーレ 中心 事業 進め り す 当 製品

き 、コン ンススト 等の 売業 の販売 想 り す 、現時 い 、 売業

る 入決 至 り 定

当社 当 製品の将来性 期待 、 研究開発費 支出 改良 重 る計画 あり す 、 の事業の 進展 、製品 の遅 、競 製品の出現等、様々 確実性 伴い す のため、当社の期待 り 事業 進展 た場 、当社の業績 影響 及 す 能性 あり す 、 当 製品の開発

要 た費用等 き 、全 研究開発費 費用計上 り、第10期事業 い イ ーシ

ン事業部 支出 た研究開発費 買」貫10買千 あり す 定

d定

d定

定 経営上の重要 契約等 定

d 当事項 あり 定 d定

─ 14 ─

(19)

定 研究開発活動 定

第10期事業 。自定 成「里 日定 至定 成「重 「里日)定

当社 、様々 業界の 客 の.9部門の一員 、先端.(9 術 応用 た 無い新た サー ス 開発 提供する 客 の経営課題の解決 る 目的 、研究開発活動 行 り す 定 当社の研究開発 、イ ーシ ン事業部 い 人 知能。A普.普)の ある ー ー ン 等の最先端 術の応用 中心 推進 り す 、研究開発ス ッフ 名 す 定

定 現 在 取 り 組 い る 主 要 課 題 、人 知 能 。A普.普) の あ る ー ー ン 等 の 最 先 端 術 応 用 た 物体自動 識 術 文 取り 術 あり、 体的 研究開発内容及び研究成 の り あり す 定

定 、第10期事業 の研究開発費 、買」 万 り す 定 定 定

。1)定物体自動 識 術定 定 機能定

対象 る物体 撮像 た画像等の ッ ー 入力 、 ー ー ン 用い 学習 た学習 ル 作成する 、コン ュー ー 物体 自動 識する 術 開発 り す 定 定

d定

定 用途等定

術 より、 売店舗の人手 足の解消や 物客のレ 待 時間短縮 目指す ワン ーレ の 、ス ー ー等の大規模店舗 物客 物 商品 出 入 する 精算金 自動計算 きる 術等 用いた

スー ーワン ーレ の研究開発 実施 り す 定

売 業 界 向 外 、 穫 た 農 作 物 の 分 等、人 識 す る 生 産 性 の 限 界 い る 様々 分 の応用 向 、研究開発 実施 り す 定

d定

定 成 定

研究の成 、日本国内 件の特許 出願いた た 定 定 定

。「)定文 取り 術定 定 機能定

文 取りの最先端 術 産学連携 開発 、数 、漢 、 、 号等 コン ュー ー 自動 取 る 術 開発 り す 定定

d定

定 用途等定

現在の4(7 学文 識 識 き い文 等 自動 識する 、現在手入力 いる事務 省力 する用途 の研究開発 実施 り す 省力 より、人手 よる入力 ス防 や厳 時 、ク レ ット ー 等、様々 申 書の入力事務等 適用する 視 入 り す 定

d定

第11期第 四半期 計期間。自定 成「重 日定 至定 成「重 」1日)定

イ ーシ ン事業 開発 行 いる人 知能 利用 たレ ス ー製品の販売、人 知能 術の販売等 い

、 成「重 開催の 時株主総会 款 新た 事業目的 えた より、第11期第 四半期会計期間よ

り、イ ーシ ン事業 報告 ント 追 り す 定

当第 四半期 計期間の研究開発費の総 、買買 万 あり す 定

、当第 四半期 計期間 い 当社の研究開発活動の状況 重要 変更 あり 定 定 定

(20)

定 財政状態、経営成績及び ャッシュ フ ーの状況の分析 定

文中の将来 関する事項 、本書提出日現在 い 当社 断 た の あり す 定 定 定

。1)定重要 会計方針及び見積 り定

当社の財務諸表 、 国 い 一般 公 妥当 め る会計 準 き作成 り す 、 の 財務諸表の作成 あた 、経営者 より一 の会計 準の範 内 見積 り 行わ いる部分 あり、そ

資産 債や 益 費用の数値 映 り す 定

の見積 り い 、 評価 、必要 応 見直 行 り す 、見積 り 確実

性 伴うため、実 の結 異 る場 あり す 定

当 社 の 財 務 諸 表 作 成 あ た 採 用 い る 重 要 会 計 方 針 の き 、 第 定 経 理 の 状 況 定 財務諸表等定 。1)定財務諸表定 注 事項定 重要 会計方針 参照く い 定

定 定

。「)定経営成績の分析定

第10期事業 。自定 成「里 日定 至定 成「重 「里日)定

。売上高)定

当事業 る売上高 、1貫貸「」 万 前 期比「0普0%増 り た 主 コンサル ン 事業の 系シス の移行 クト ント業務の 注の増 ソ ューシ ン事業の売上計上 より す 定

定 定

コンサル ン 事業 定

コンサル ン 事業 い 、 系シス の移行 クト ント業務の 注 増 た

、クレ ット ー 会社、投資運用会社のシス 部門支援業務、公共機関向 コンサル ン 業務の 注 等 より、売上高 1貫貸1」 万 前 期比1重普」%増 、 ント利益 『11 万 り た 定

、当事業 より ント別の開示 行 いるため、 ント利益の前 期比較 行 り 定

ソ ューシ ン事業 定

ソ ューシ ン事業 い 、当事業 よりバッ 処理高速 サー ス、事業性評価サー ス、ご電子便サ ー ス提供 本格的 営業活動 開始 、ソ ューシ ン事業の 注高 「買」 万 、 注残高 「監」 万

り す の 注の結 、当事業 い バッ 処理高速 サー スの ー 販売手数

料、ご電子便サー スの売上計上 より、売上高重 万 、 ント損失 」監 万 り す 定

、当事業 より ント別の開示 行 いるため、前 期比較 行 り 定 定 定

売上原価 定

当事業 る売上原価 1貫1監買 万 前 期比1里普監%増 り た 主 コンサル ン 事業の売上高の増 伴う人件費、外注等の増 あり す 定

d定

。販売費及び一般管理費)定

販売費及び一般管理費 い 、」重『 万 前 期比「重普買%増 り た 主 研究開発費、 人 採用費等の増 よる の あり す 定

定 定

。営業利益)定

コ ン サ ル ン 事 業 売 上 高 の 伸 長 社 員 稼 働 割 の 増 よ り 売 上 総 利 益 増 、営 業 利 益 1貸1 万 前 期比10普「%増 り た 定

定 定

。経常利益)定

主 支払利息『 万 計上 た結 、経常利益 1買買 万 前 期比11普貸%増 り た 定 定 定

。当期純利益)定

主 法人税等買0 万 計上 た結 、当期純利益 10買 万 前 期比1普監財増 り た 定 定 定

─ 16 ─

(21)

第11期第 四半期 計期間。自定 成「重 日定 至定 成「重 」1日)定 定 売上高 定

当第 四半期 計期間 る売上高 1貫『買里 万 り た 、コンサル ン 事業売上高重『」 万 、ソ ューシ ン事業売上高監「監 万 よるの の あり す 定

d定

定 コンサル ン 事業 定

定 コンサル ン 事業 い 、地方銀行 る 系シス の移行 クト ント業務、

クレ ット ー 会社、投資運用会社のシス 部門支援業務、公共機関向 コンサル ン 業務の 的 注等や新規金融機関の取引増 等 より、売上高 重『」 万 、 ント利益 「「」 万 り た 定 定 ソ ューシ ン事業 定

定 ソ ューシ ン事業 い 、バッ 処理高速 サー スの前期 注分及び当第 四半期 計期間の追 注分の納品 よる売上計上の 、事業性評価サー スの新規契約の増 等 より、売上高 監「監 万 、 ント利益 買里 万 り た 定

定 イ ーシ ン事業 定

定 イ ーシ ン事業 き 、当第 四半期 計期間 い 売上高の計上 至 り 主 ワン ーレ 開発のための研究開発費等 より、営業損失 貸重 万 り た 定

定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 売上原価 定

定 当第 四半期 計期間 る る売上原価 1貫0里貸 万 り た 主 コンサル ン 事 業 の 人 件 費 及 び 外 注 等、ソ ュ ー シ ン 事 業 の バ ッ 処 理 高 速 サ ー ス の 開 発 人 件 費 及 び 外 注 費 等 あ り す 定

d定

販売費及び一般管理費 定

定 販売費及び一般管理費 い 、「『1 万 り た 主 人件費、研究開発費、人 採用費等 あり す 定

d定

。営業利益)定

主 ソ ューシ ン事業の伸長 より、営業利益 1『0 万 り た 定 d定

。経常利益)定

支払利息1 万 、上場関連費用「 万 計上 た結 、経常利益 1」買 万 り た 定 d定

。四半期純利益)定

主 法人税等『1 万 計上 た結 、四半期純利益 重重 万 り た 定 定 定

d定

d定

(22)

。」)定財政状態の分析定

第10期事業 。自定 成「里 日定 至定 成「重 「里日)定 定 資産定

当事業 末 る資産 計 、前事業 末 比べ1監買 万 増 、1貫「「里 万 り た 定

。流動資産)定

当事業 末 る流動資産の残高 1貫1監0 万 、前事業 末 比べ11「 万 増 り す 主 、現金及び預金 」監貸 万 減少 た一方 、売上の増 伴 売掛金 1『『 万 増 、ソ ューシ ン事業の開始 伴 掛品 」11 万 増 た 等 よる の あり す 定

。固 資産)定

当事業 末 る固 資産の残高 貸貸 万 、前事業 末 比べ『」 万 増 り す 主 、事業統計 ー 配信シス の 注制作 伴 ソフト 1重 万 増 、長期前払費用

万 増 た 等 よる の あり す 定 定 債定

当事業 末 る 債 計 、前事業 末 比べ買監 万 増 、里「「 万 り た 定

。流動 債)定

当事業 末 る流動 債の残高 『重里 万 、前事業 末 比べ重貸 万 増 り す 主 、売上原価の増 伴 掛金 111 万 増 た 等 よる の あり す 定

。固 債)定

当事業 末 る固 債の残高 」「」 万 、前事業 末 比べ」「 万 減少 り す

主 、約 返済及び繰上一括返済 より長期借入金 「『 万 減少 、 期償還 より社債 1貸 万 減少 た 等 よる の あり す 定

定 純資産定

当事業 末 る純資産の残高 『0買 万 、前事業 末 比べ重0 万 増 り す 主

、当期純利益の計上等 より、利益 余金 買『 万 増 た よる の あり す 定 定 定

第11期第 四半期 計期間。自定 成「重 日定 至定 成「重 」1日)定 定 資産定

当 第 四 半 期 会 計 期 間 末 の 総 資 産 1貫」貸貸 万 り、前 事 業 末 比 べ 1『重 万 の 増 り た 定

流動資産 定

流動資産 1貫」0」 万 り、前事業 末 比べ 1監「 万 増 り た 主 掛品の売上 計上 伴い 掛品 「監重 万 減少 、売掛金の回 より現金及び預金 監」」 万 増 た よる の あり す 定

固 資産 定

固 資産 貸」 万 り、前事業 末 比べ 」 万 減少いた た 主 減価償却費の計上 よる の あり す 定

定 債定

当第 四半期会計期間末 る 債 計 、前事業 末 比べ貸「 万 増 、里重『 万 り た 流動 債 定

流動 債 監監監 万 り、前事業 末 比べ 監貸 万 増 いた た 主 払消費税の増 よる の あり す 定

固 債 定

固 債 」」重 万 り、前事業 末 比べ 1監 万 増 いた た 主 長期借入金の増 よる の あり す 定

定 純資産定

純資産 計 『里「 万 り、前事業 末 比べ 貸買 万 増 いた た 主 四半期純利益の 計上等 伴い利益 余金の 貸買 万 増 た よる の あり す 定

d定

─ 18 ─

(23)

第10期事業 。自定 成「里 日定 至定 成「重 「里日)定

定 当事業 末 る現金及び現金 等物 、『「0 万 り、前事業 末 比べ」監貸 万 減少 た 各 ャッシュ フ ーの状況 そ の要因 、 の り す 定

d定

営業活動 よる ャッシュ フ ー 定

定 当事業 る営業活動 よる ャッシュ フ ー 、「監貸 万 の支出 前事業 重」 万 の 入 り た 主 、税引前当期純利益1買買 万 の計上及び 入債務の増 111 万 等の増 要因 あり た 、売上債 の増 1『『 万 及びた 卸資産の増 」11 万 等の減少要因 あ たため す 定

d定

投資活動 よる ャッシュ フ ー 定

定 当事業 る投資活動 よる ャッシュ フ ー 、「里 万 の支出 前事業 万 の支出 り た 主 無形固 資産の取得 よる支出「0 万 あ たため す 定

d定

財務活動 よる ャッシュ フ ー 定

定 当事業 る財務活動 よる ャッシュ フ ー 、貸1 万 の支出 前事業 」0 万 の 入 り た 主 、長期借入 よる 入1監0 万 あり た 、長期借入金の返済 よる支出1里里 万 及び配当金の支払 よる支出『「 万 あ たため す 定

定 定

定 、資本の財源及び資金の流動性 い 、 の通り考え り す 定

定 資本の財源 い 、当事業 末 い 純資産 増 する 利子 債 減少 り、内

部留保の積 上 より、より自己資本 の依 高 り す 定

定 た資金の流動性 い 、流動比率「」1財 確保 り、事業の 滑 運用 十分 流動性 確保 いる 考え り す 定

d定

(24)

第11期第 四半期 計期間。自定 成「重 日定 至定 成「重 」1日)定

当第 四半期 計期間 る現金及び現金 等物 、重監」 万 り、前事業 末 比べ監」」 万 増 た 各 ャッシュ フ ーの状況 そ の要因 、 の り す 定

d定

営業活動 よる ャッシュ フ ー 定

定 当第 四半期 計期間 る営業活動 よる ャッシュ フ ー 、監『『 万 の 入 り た 主 、税引前四半期純利益1『1 万 の計上及びた 卸資産の減少「監重 万 等 あ たため す 定 d定

投資活動 よる ャッシュ フ ー 定

定 当第 四半期 計期間 る投資活動 よる ャッシュ フ ー 、 万 の支出 り た 主 敷金の差入 よる支出 万 あ たため す 定

d定

財務活動 よる ャッシュ フ ー 定

定 当第 四半期 計期間 る財務活動 よる ャッシュ フ ー 、 万 の支出 り た

主 、長期借入 よる 入100 万 あり た 、長期借入金の返済 よる支出貸里 万 及び配当金の支払 よる支出「「 万 あ たため す 定 定

d定

定 、資本の財源及び資金の流動性 い 、 の通り考え り す 定

定 資本の財源 い 、第11期第 四半期末 い 純資産 増 、内部留保の積 上 より、よ り自己資本 の依 高 り す 定

定 た資金の流動性 い 、流動比率「」監財 確保 り、事業の 滑 運用 十分 流動性 確保 い る 考え り す 定

d定

。監)定 経営戦略の現状 見通 定

定 当社 、従来 の中 事業 あるコンサル ン 事業 え、第10期事業 よりソ ューシ ン事業 本格的 営業活動 開始 、ソ ューシ ン事業の 益計上 実現いた た 定

定 た、イ ーシ ン事業 開発 行 いる人 知能 利用 たレ ス ー製品の販売、人 知能 術の販 売等 い 、 成「重 開催の 時株主総会 款 新た 事業目的 えた より、第11期第 四 半期会計期間より、イ ーシ ン事業 報告 ント 追 り す 定

定 い サー スの高付 価値 及び拡充 取り組 、更 る 益機会の実現 いり す 定 d定

d定

d定

─ 20 ─

(25)

第   設備の状況

d定

定 設備投資等の概要 定

第10期事業 。自定 成「里 日定 至定 成「重 「里日)定

当事業 の設備投資等の総 、「1貫里重里千 あり、その主 の 、ソ ューシ ン事業 ご電子便サー ス 係る事業統計 ー 配信シス 制作 伴うソフト あり す 定

定 定 た 当事業 る重要 設備の除却、売却等 あり 定

d定

第11期第 四半期 計期間。自定 成「重 日定 至定 成「重 」1日)定 定 定 当第 四半期 計期間 い 重要 設備投資 あり 定

定 定 た、当第 四半期 計期間 る重要 設備の除却、売却等 あり 定 d定

d定

d定

d 主要 設備の状況 定

。注)定 現在休 中の主要 設備 あり 定

上 の金 消費税等 含 り 定

定 定 定 定 本社の建物 賃 物件 あり、 間賃借料 「買貫重1『千 あり す 定

従業員数 就業人員。当社 社外 の出向者 除き、社外 当社 の出向者 含 ) あり、臨時 用 者数 、従業員数の100分の10 満 あるため、 載 省略 り す 定

d定

定 設備の新設、除却等の計画 。 成「重 」0日現在)定

。1)d重要 設備の新設等定 定 当事項 あり 定 d定

。「)d重要 設備の除却等定 定 当事項 あり 定 d定

d定 d定 d定 成「重 「里日現在定

事業所名定

。所在地)定

ントの定 名称定

設備の内容定

帳簿価 。千 )定

従業員数定

。名)定 建物定

、器 定 及び備品定

計定 本社定

。東京都中央区)定

全社共通定 本社設備定 『貫里貸」定 『貫「」監定 重貫10里定 貸里定

(26)

第   提出会社の状況

d定

d 株式等の状況 定

。1)d 株式の総数等 定 d 株式の総数 定

d定

注 成「重 」1日開催の臨時株主総会 、 先立 成「重 1里日開催の取締役会決議 より 成「重

」1日付 株 100株 株式分割いた た 伴い、 日付 発行 能株式総数の増 関する 款変更決議 行い、発行 能株式総数 里貫里00貫000株増 、里貫重00貫000株 り す 定

定 定 定 定 定

d 発行済株式 定

d定

。注)定 成「重 1里日開催の取締役会決議 より、 成「重 」1日付 株 100株 株式分割いた た より、株式数 「貫「「」貫監『0株増 、発行済株式総数 「貫「『買貫000株 り す 定

成「重 」1日開催の臨時株主総会の決議 より、 日付 元 100株 する 元株制 入 り す 定

定 定

種類定 発行 能株式総数。株)定

通株式定 里貫重00貫000定

計定 里貫重00貫000定

種類定 発行数。株)定

上場金融商品取引所名又 定 録 金融商品取引業 会名

内容定

通株式定 「貫「『買貫000定 非上場定

元 株 式 数 100 株 あ り す 利 内 容 何 限 の い 当 社 る 標 準 る 株 式 あり す 定

計定 「貫「『買貫000定 ―定 ―定

─ 22 ─

(27)

。「)d 新株 約 等の状況 定 定 第 回新株 約 定

成「0 1「 」0日の取締役会決議 い 発行 た会社法 く新株 約 、次の り あり す 定 d定

。注)定 成「」 1「 1貸日開催の取締役会決議 より、 成「『 日 株 10株 する株式分割 行 り す より 新株 約 の目的 る株式の数 、 新株 約 の行使時の払 金 、 新株 約 の行使 より株式 発行する場 の株式の発行価格及び資本組入 調整 の内容 り す 新株 約 個 き目的 る株式数 、最近事業 末現在 成「重 「里日 10株 あり、提出 定 定 日の前 末現在 成「重 」1日 1貫000株 あり す 定

た 、新株 約 の割当日 、当社 株式分割、株式併 行う場 、次の算式 より付 株式数 調 整、調整の結 生 る 株 満の端数 、 り捨 る 定

定 定 定 定

新株 約 の割当日 、当社 株式分割、株式併 行う場 、次の算式 より払 金 調整 、調整 より生 る 満の端数 り上 る 定

定 定

定 定

た、新株 約 の割当日 時価 回る価 新株式の発行 た 自己株式の処分 行う場 、次の 算式 より払 金 調整 、調整 より生 る 満の端数 り上 る 定

定 定

定 定

新株 約 の主 行使条件定

定 新株 約 者 、株式のい の金融商品取引所 の上場 る の期間、及び上場 経過する日 の期間 、新株 約 行使する き い の する 定

定 新株 約 者 、 利行使時 い 、当社、当社の子会社の取締役、監査役又 従業員のい の 地 する 、顧問、 バイ ー、コンサル ントその他名目の如何 問わ 会社又 子会社 の 間 委任、請 等の 的 契約関係 ある 要する 定

定 新株 約 者 死亡 た場 、新株 約 者の相 人 の相 回 限り める の 、相 人 新 株 約 行使 出来る の する 定

組織再 行 の の取扱い定

会社 組織再 行 行う場 、手 応 そ 併 る 会社若 く 新設会社、会社分割 る 会社若 く 新設会社、又 株式交換若 く 株式移転 る完全親会社。い の場 株式会社 限る 総称 再 対象会社 いう )の新株 約 、 の方針 従 利者 d定

最近事業 末現在定

。 成「重 「里日)定

提出日の前 末現在定

。 成「重 」0日)定

新株 約 の数。個)定 1」0。注) 定 d定1」0定。注) 定

新株 約 のう 自己新株 約 の数。個)定 ―定 ―定

新株 約 の目的 る株式の種類定 通株式定 通株式定

新株 約 の目的 る株式の数。株)定 1貫」00 注 、 定 ddddd定1」0貫000定。注) 、 、 新株 約 の行使時の払 金 。 )定 貸貫000 注 、 定 貸0。注) 、 、 定 新株 約 の行使期間定

自定 成「1 1監日定 至定 成」1 1『日定

定 新株 約 の行使 より株式 発行する場 の定

株式の発行価格及び資本組入 。 )定

発行価格定 定貸貫000 。注) 定 資本組入 定」貫監00 定

定 発行価格定 定貸0 。注) 、 定 定 資本組入 定」監 定

新株 約 の行使の条件定 。注) 定 。注) 定

新株 約 の譲渡 関する事項定

譲 渡 よ る 本 新 株 約 の 譲 渡 い 、当 社 の 取 締 役 会 の 決 議 よ る 要 す る 定

代用払 関する事項定 ―定 ―定

組織再 成行 伴う新株 約 の交付 定 関する事項定

。注) 定 。注) 定

調整 付 株式数定 定調整前付 株式数層分割 併 の比率

調整 払 金 定調整前払 金 層

定 分割 併 の比率定

d定

調整 払 金

d定

d定

調整前払 金

既発行株式数

新株発行。処分)株式数層 株当たり払 金 株当たり時価定

既発行株式数 新株発行。処分)株式数定

(28)

交付する きる 定

d定交付する再 対象会社の新株 約 の数定

新株 約 者 保 する本新株 約 の数 一の数 そ 交付する の する 定 d定新株 約 の目的 ある再 対象会社の株式の種類定

再 対象会社の 通株式 する 定

d定新株 約 の目的 ある再 対象会社の株式の数定

組織再 行 の条件等 案の上、第 項 準 決 する 定 d定新株 約 の行使 出資 る財産の価 又 その算 方法定

組織再 行 の条件等 案の上、行使価 調整 得 る再 行使価 、第 号 従 決 る当 新株 約 の目的 ある再 対象会社の株式の数 乗 た する 定

d定新株 約 行使する きる期間定

交付 る新株 約 行使する きる期間 、本新株 約 の行使期間 める初日 組織再 行 の効力発生日のう い 遅い日 、新株 約 行使する きる期間の末日 す る 定

d定 利行使の条件、取得事 、その他の新株 約 の内容定

本新株 約 の内容 準 、組織再 行 る契約書又 計画 い める の する 定 d定取締役会 よる譲渡 い 定

新株 約 の譲渡 い 、再 対象会社の取締役会の 要する の する 定

成「重 1里日開催の取締役会決議 より、 成「重 」1日付 株 100株 する株式分割 行 り す 上表の 提出日の前 末現在 載の 新株 約 の目的 る株式の数 、 新株 約 の 行使時の払 金 、 新株 約 の行使 より株式 発行する場 の株式の発行価格及び資本組入 調整 の内容 り す 定 定 定 定 定 定定

─ 24 ─

参照

関連したドキュメント

2022年5月期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 通期 売 上 高 1,720 1,279 1,131 1,886 6,017. 営 業 利 益 429 164 147

 「医療機関経営支援事業」は、SEMサービス(SEOサービス及びリスティング広告(検索連動広告)運用代行サービ

 当第1四半期連結累計期間の世界経済は、新型コロナウイルスの感染状況が小康状態を保ちつつ、経済活動が本

 食品事業では、「収益認識に関する会計基準」等の適用に伴い、代理人として行われる取引について売上高を純

当社グループにおきましては、コロナ禍において取り組んでまいりましたコスト削減を継続するとともに、収益

海外旅行事業につきましては、各国に発出していた感染症危険情報レベルの引き下げが行われ、日本における

Nintendo Switchでは引き続きハードウェア・ソフトウェアの魅力をお伝えし、これまでの販売の勢いを高い水準

「技術力」と「人間力」を兼ね備えた人材育成に注力し、専門知識や技術の教育によりファシリ